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国際事件の報道は多面的な分析を求めよう。

アルジェリアの争乱は仕組まれた可能性も少し意識しておいたほうが良い、とする解説記事。

カレイドスコープ
アルジェリアのテロは米国が支援している民兵部隊の仕業
かなり長めの記事ではあるが、最後まで読むと日本政府に何をして欲しかったのか、には納得する。

争乱が続けば続くほど「兵器」が売れるということ。日本はそこから距離を保つべきだろう。
領土問題についてもまたしかり。

ちなみに9.11のビル破壊事件は、飛行機が直撃したとするには不自然とする解説がある。
ワールド・トレード・センターに関する疑問
ちなみに一辺の長さは208ft(63m)、衝突したとされる飛行物体の全幅は47.6m。飛行物体の後半がビルの外側に突き出た状態になるのではないか、という指摘も含まれている。

会見内容の翻訳が各紙でまちまちという問題。一つの紙面だけに頼るのはもはや危険、といえる。
Peace Philosophy Centre
クリントン岸田会見報道: マスメディアの煽りにだまされないように
こちらも参考にどうぞ。

陽光堂主人の読書日記
人質事件の陰に見え隠れするウラン権益の存在
尖閣問題で進退窮まった安倍内閣

国内についてはこちらも。熊谷市長は丁寧に進めている(一部、勇み足だったなー、というのはありますが)。
ナベテル業務日誌
橋下市長が桜宮高校の教員の給与をストップしたらどうなるか

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